初公開 スバル SUBARU BRZ GT300の2026年仕様 マシン オートサロン2026
2026年モデルの大きな特徴
これまで長年使われてきた名機 EJ20型 エンジンに代わり、新しく 水平対向6気筒ツインターボエンジン が搭載されています。
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伝説の復活: 1990年代の「アルシオーネSVX」に載っていたEG33型をベースに、最新のレース技術で3.0リットル・ツインターボ化した「令和の6気筒」です。
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外観の変化: 6気筒化に伴い、フロント部分には巨大なタービンや配管がびっしりと詰まっており、見た目の迫力もこれまでのマシンとは別次元になっています。
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本気度: 実は昨シーズンの途中に投入されたシャシーは、最初からこの「6気筒エンジン」を載せることを見越して設計されていた、というエピソードもあります。
15年目という節目の年に、あえて「骨董品級」とも言われる6気筒エンジンを最新技術で蘇らせたスバルの本気度が伝わってくる一台ですね。
つづきは動画で
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