アフリカ実録【ケニア・ナイロビ国立公園でライオンに会いにいく(1)】アフリカクロトキ、インパラ、ダチョウを肉眼で見る

アフリカ実録【ケニア・ナイロビ国立公園でライオンに会いにいく(1)】アフリカクロトキ、インパラ、ダチョウを肉眼で見る

サファリパークツアーを予約しておいて当日の早朝ホテルまでガイドさんが迎えに来てくれました。

ホテルは五つ星のRadison Blu Nairobi

部屋の雰囲気や食事内装ホテル内部の雰囲気など大満足なホテルでした。

radisson blu hotel nairobi

ガイドさんの自前のオープントップの4WDカーでツアーに連れてってくれるそうです。

ホテルからサファリパークまではすぐ近くで早朝の通勤時間帯のナイロビの街を通りましたが、そこそこ車も渋滞気味でした。歩いてる人もそこそこいました。ケニアで思ったのはほんとに歩いてる人が多いってことです。

Safariにつくとゲートから向こうが動物がいる大平原と言うことなんですけれども実際、アフリカの至る所が大平原で動物も普通にいます。逆に塀に囲まれて生活しているのが人間と言う感じです。

サファリパークの周りとかも柵などなくて全然オープンなので、ライオンたちも出てこようと思えば出てこれるんでしょうけれども。

なんとも不思議な感じでした。

サファリの中を走り出してしばらくは背の低い樹木の間を走りましたが早朝のアフリカは意外と8月でも涼しい。しや、寒いぐらいでした。早朝は曇ってたせいか、日差しがないとちょっと寒かった。

しばらく走ると広々とした大平原に出てくるぞアフリカって感じで気持ちがでかくなりますね。

広々とした大草原の中を目を凝らして見ているとちらほらと動物が見えてきました。

 

ナイロビ国立公園でのサファリツアー、目の前を堂々とライオンが横断!ゆったりとした足取り、力強い眼差し、まさに百獣の王の貫禄。車内は静まり返り、息をのむ緊張感。スリル満点のサファリ体験でした。

 

 

 

ナイロビ国立公園は、ケニアの首都ナイロビの中心部からわずか数キロメートルという、世界でも珍しい都市部に隣接した国立公園です。約117平方キロメートルの広大な敷地には、多種多様な野生動物が生息しており、手軽に本格的なサファリ体験を楽しめる場所として人気を集めています。

ナイロビ国立公園の魅力

アクセスの良さ:
ナイロビ市内から車でわずか数十分というアクセスの良さが魅力です。
短時間でサファリを楽しみたい旅行者や、時間がないビジネスマンにもおすすめです。
多様な野生動物:
ライオン、ヒョウ、チーター、サイ、バッファローなどの「ビッグ5」をはじめ、キリン、シマウマ、カバ、ダチョウなど、多種多様な動物たちに出会えます。
特に、シロサイの生息数が多いことで知られています。
都市と野生のコントラスト:
高層ビルが立ち並ぶナイロビの街並みを背景に、野生動物たちが悠々と暮らす姿は、まさに圧巻です。
都市と自然が織りなす、他では見られない独特の景観を楽しめます。
バードウォッチング:
400種以上の鳥類が生息しており、バードウォッチングの名所としても知られています。
美しい鳥たちの姿を求めて、多くのバードウォッチャーが訪れます。
ナイロビ国立公園でのサファリ

公園内は、サファリカーでのドライブや、ウォーキングサファリで巡ることができます。
早朝や夕暮れ時は、動物たちが活発に動き出す時間帯なので、サファリにおすすめです。
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