GT7 カフェ#42 プロトタイプ Gr.1 鈴鹿 10周、トマホークVGT Gr.1で攻略、 2022.06

カフェイベント 42

プロトタイプ Gr.1  鈴鹿

この#42で一番の難関でした。

何度か走ったところ、天気の変化が何パターンかあって必勝パターンはありませんが、小雨のパターンであればウェットタイヤ無しで勝てました。

大きく2つのパターンがあるようです。

ひとつは土砂降りパータン。

こちらは左下の水分計の棒グラフが50%以上も水が溜まるのでレインタイヤが必須になります。

このパターンの場合、前半と後半に降ったりするパターンもあって予想できないので勝ちパターンは不明です。

なので中盤で土砂降りになったらパス!

もうひとつは小雨パターン。

こちらは雨は降っているのですが水分計では水は確認できません。このパターンがでたら勝てます。

作戦はミディアムタイヤで5周ずつの1回ピットインです。

 

・クルマの選択

今回、Tomahawk Sの VGTかVGT Gr1か迷いました。

Tomahawk S VGTは1000馬力の4WD

Tomahawk S VGT Gr.1は700馬力ぐらいのMRです。

一見1000馬力の4WDが良さそうなのですが、実際はどうなのでしょうか。

とりあえず走ってみると馬力が少ないMRのVGT Gr1が圧倒的に走りやすい。

そこでセットアップの数値を調べてみるとGr.1のほうが圧倒的にダウンフォースが強いです。

ダウンフォースが強いと最高速度は押さえ気味になりますが、それでも300km/hちょいまででました。

鈴鹿の場合は小さなコーナーが多くて直線は短いのでダウンフォースが強いクルマが走りやすいようです。

しかも鈴鹿の超高速130Rを300キロ近くでノーブレーキ全開で走れます。これは痛快です。

そこでクルマはTomahawk S VGT Gr1に決定。

・セットアップ

ギヤ比を調整して3から5速の加速がよくなるようにしました。

ニトロも使えるのでしっかり装備。

・レース状況

TCS=0

Fuel=1で5周できます。

レーシング・ミディウムを入れてスタート。

ニトロは晴れているうちに直線で使いました。半分ぐらい使ったら後半に残す作戦です。

ライバルの一番速いのがレーシング・ソフトを入れてかっ飛ばしています。

しかし5周目あたりから雨がぱらついてきて、レーシング・ソフトのタイヤの早めの消耗もあるせいかトップがペースダウン。

こちらも万全を期してTCS=1にして少しペースダウンしつつ走ります。

そして、トップを抜いて一位に立ちました。

が、燃料もタイヤも厳しくなってきて、ちょうど半分の5周が終わった時点でピットイン。

燃料補給とレーシング・ミディウムに交換。

ピットから出たときは5位でした。

6周目と7周目は雨が強くなり肉眼でも雨が確認でき、路面にライトが当たり反射しています。

しかし雨量センサーは水がないような表示です。

なので心理的には安心感がありますが、あんまりプッシュせずに走りました。

徐々に先頭集団とタイムが縮まっているのでこのペースでいいはずです。

8周目あたりから雨がおさまってきました。少しずつ気持ちはプッシュです。

9周目にトップの集団をロックオンして後半に抜き去って1位にでました。

ファイナルラップは無理せず後ろとのタイム差を見ながらマイペースで走ることを心がけました。

後続はおそらくレーシング・ソフトをいれてて、タイヤがかなり厳しい状態のはずですので、こちらが無理しなければ勝てます。

 

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