22mの日本列島・球体模型「地図と測量の科学館 」茨城県つくば市 2022年6月
日本列島20万分の1の球体模型ってなんぞやってことで、来てみた。
屋外の展示場にどーんと半球形の物体があって、
その上に日本列島20万分の1の地図が描かれていました。
パネルは大塚オーミ陶業の陶板とのことです。



直径約22mの「日本列島 球体模型」の上に立つと地球の丸さが実感できます!
この「日本列島球体模型」は、高さ約2m、直径約22mあり、平成の大合併後の市町村などを反映させた20万分の1地勢図が陶板に焼き付けられ、球体の表面を覆っています。この上に立って見下ろす日本列島は、高度約300kmの人工衛星から見下ろした地表に相当するもので、地球の丸さや日本の領域の広さなどを体感できます。HPより
地図と測量の科学館
茨城県つくば市
地図と測量の専門の展示を行う施設は日本でここだけ。屋外に日本列島20万分の1球体模型がある。
身長170cmの人が球体の上に立つと、高度約300kmの軌道上にある人工衛星から日本を見下ろしているのと同じように見える。測量用航空機「くにかぜ」が展示されている。
ゲーム感覚で地図や測量に関して学べるように工夫された施設であり、毎年6月に「測量の日」の行事として行われる「測量と地図のフェスティバル」をはじめ、さまざまなイベントを開催している。
Wikipediaより


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