GT7【ルノーR4 ワンメイク・カタロニア】ダートと舗装の混在サーキット ウィークリーチャレンジ 2024-05
カタロニアラリークロス
グランツーリスモ7に登場した新コース「カタロニアラリークロス」。ターマック(舗装路)とダート(未舗装路)が混在したユニークなレイアウトで、これまでとは一味違う爽快なドライビングが楽しめます。
クルマがルノーR4という非力なクルマなのでパワーでごまかせません。
ダート用に足回りを柔らかくしました。
そして、ギヤ比を変えるとびっくりするほど速くなりました。
GT7 セッティング集
https://note.com/mofp/n/n13b1c81ac329
コースの特徴
全長:1,409m
周回数:3周
高低差:最大20m
路面:ターマックとダートが混在
コーナー数:9個
ジャンプ台:2個
攻略のポイント
ターマックとダートの切り替え
カタロニアラリークロスコースの最大の特徴は、ターマックとダートが混在していることです。ターマックとダートでは車の挙動が大きく異なるため、それぞれの路面特性に合わせたドライビングが求められます。
ターマック
ターマックではグリップ力が高いため、思い切って攻めることができます。ただし、コーナー進入時はスピードをコントロールし、ラインを外さないように注意しましょう。
ダート
ダートではグリップ力が低いため、スムーズな操作が重要です。アクセルやブレーキの操作は急激に行わず、徐々にコントロールしましょう。また、ダートでは車体が滑りやすいため、ライン取りにも注意が必要です。
ジャンプ台
コースには2個のジャンプ台があります。ジャンプ台に乗る前にしっかりと速度を上げておき、着地後は姿勢を崩さないようにしましょう。
カタロニアラリークロスコースには、高いグリップ力と安定性を備えたラリーカーがおすすめです。具体的には、スバル WRX STIや三菱 ランサー エボリューションなどがおすすめです。
ルノーR4 GTLは、1961年から1992年まで生産されたフランスのハッチバックカーです。愛らしいデザインと実用的な性能で、世界中で人気を博しました。
1. 斬新なデザイン
R4 GTLは、4ドアセダンとステーションワゴンの要素を融合した独特なデザインが特徴です。丸みを帯びたボディと大きなヘッドライトは、どこかコミカルで親しみやすい印象を与えます。また、キャンバストップ仕様も用意されており、開放的なドライビングを楽しむことができます。
2. 実用的な性能
R4 GTLは、5人乗り可能な広い室内空間と、十分な荷室容量を備えています。また、リアシートは分割式で、さらに荷室を拡大することも可能です。エンジンは1.1Lの直列4気筒で、力強いトルクと燃費性能を両立しています。
3. 手頃な価格
R4 GTLは、当時としては比較的安価な価格で販売されていました。そのため、学生や若い家族を中心に、幅広い層から支持されました。
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